「書き直しては、見てもらう」——合格者があたりまえにやっている往復を、待ち時間と追加料金の心配なしで。
※合格を保証するサービスではありません。約束するのは「速さ」と「添削の質」です。
総合型選抜の出願解禁は9月1日。私立大は9〜12月、国公立大は9〜2月に選考が行われます。下書きを磨けるのは、実質7〜8月です。
出典: 文部科学省「大学入学者選抜実施状況」、リクルート進学総研「進学センサス2025」ほか各機関の公開資料
受験の主戦場が年内に移り、2026年度からは年内入試での学科試験も条件付きで解禁されました。学科対策と書類の質を両立させる時間こそが、受験生に最も足りないものになっています。
| 個人スキルマーケット | 総合型選抜 専門塾 | AO添削24 | |
|---|---|---|---|
| 料金 | 1回 3,000〜5,500円 (都度課金) | 数十万円 | 定額 ¥12,800 (出願まで使い放題) |
| 返信速度 | 数日かかることも | 面談予約制 | 24時間以内を約束 (超過時は返金) |
| 回数 | 1回ごとに購入 | コースによる | 無制限 |
| 向いている人 | 1回だけ見てほしい | 総合対策を丸ごと任せたい | 納得いくまで書き直したい |
※他社料金は2026年7月時点の公開情報にもとづく一般的な水準です。それぞれに良さがあります。当サービスは「書類の往復」に特化することで、この価格と速度を実現しています。
毎回かならず「良い点 → 改善点 → 書き直し例」の3点セット。赤字だけ返して終わり、にはしません。
私は幼い頃から人と関わることが好きで、将来は人の役に立つ仕事がしたいと考えてきました。(…)貴学のオープンキャンパスに参加した際には、先輩方がとても親切で、キャンパスの雰囲気がすばらしく、この大学で学びたいという気持ちが強くなりました。
私が働く商店街の八百屋では、常連のお年寄りとの世間話が、そのまま売上につながっている。(…)隣の金物屋も、向かいの本屋も、この一年でシャッターを下ろした。同じ商店街で同じように働いていて、続く店と続かない店は何が違うのか。この問いに自分の力で答えを出したくて、私は貴学経営学部を志望する。
※サンプルは実在の個人・大学を含まない実演用です。Before段階の素材(商店街のアルバイト経験)はAfterにも残っています。捨てたのは「どこの大学にも出せる言葉」だけです。
¥12,800(税込)
お支払いはクレジットカード(Stripe決済)です。お問い合わせ: mail@nullset.jp
合格者の平均添削回数といわれる5〜7回を都度課金でまかなうと約2〜3万円+そのたびに数日の待ち時間。使い放題パスは「回数と時間の心配をなくす」ための価格です。24時間(特急12時間)を超えた回は、規定にもとづき返金します。
はい、年中無休で対応します。万一24時間(特急は12時間)を超えた回があった場合、単発は全額、使い放題パスは¥3,000を返金します。
AIによる一次分析と、人による全件検品・仕上げの二段階です。速度はAIが、最終品質は人が担保します。個人情報は伏せ字提出をお願いしているため、AIにも渡りません。
代筆はできませんが、「構成の型」と質問リストで、下書きが書ける状態まで伴走します。書けない段階からのご相談こそ歓迎です。
出願締切日まで、1書類につき同時1往復(返信を読んでから次を提出)でご利用いただけます。品質を保つためのルールです。
合格の保証はできません。合否は書類以外の要素にも左右されます。約束するのは「書類の質を、締切まで速く・何度でも上げ続けられる環境」です。
はい。志望理由書・自己推薦書など出願書類の添削として同様に対応します。小論文の過去問添削は対象外です。
出願解禁は9月1日。最初の1往復は、早いほど効きます。
使い放題パスを申し込むまずは単発添削 ¥3,980からお試しいただけます/お問い合わせ: mail@nullset.jp
添削コメント(実際の文面より抜粋)
◎ 良い点: 商店街のアルバイトの話に、自分の目で見た変化(シャッターが増えた)と自分の気持ち(さびしい)の両方が入っています。志望理由書で大切なのは「自分だけが見た場面」で、あなたはすでにそれを持っています。
△ 改善点: 「先輩が親切」「雰囲気がすばらしい」は、どこの大学にも当てはまってしまいます。読み手の先生が知りたいのは「なぜうちの大学なのか」です。
✏ 書き直し例: あなたの経験と大学の学び(実習・カリキュラム)を結んだ部分例をお渡しします。最後は必ずあなたの言葉に直してもらいます。