01潮の満ち引きで景色が変わる
潮位に合わせて水面が上下し、岩が濡れ色に変わります。「最近まで水があった高さ」まで岩肌に残るので、潮が引いたあとの磯の質感になります。
02時間帯と連動した出現
実際の時刻と連動して、朝・昼・夕・夜で出てくる生き物が入れ替わります。
03観察するほど図鑑が育つ
同じ生き物を見つけるたびに観察回数が増え、レベルアップして豆知識が増えていきます。一度捕まえて終わりではありません。
04触ってはいけない生き物
危険生物を独立したカテゴリとして図鑑に収録。見分け方が学べます。
05春の大潮だけのもの
アメフラシの卵のように、特定の潮まわりでしか現れないものを仕込んであります。
06取りこぼしを救済する
サイクルが一周しても未発見の生き物は、次のサイクルで必ず出るようにしてあります。運が悪いだけで詰まらない。